荒天などの影響によりイベント内容の変更や中止の可能性があります。


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〈企画展〉藤田嗣治×ファッション
藤田嗣治は、布の質感や色、模様に惹きつけられ、若い頃から晩年まで、さまざまな布を収集していました。
そして、それらを作品のなかに描き出しています。また、藤田はミシンや手で衣服を縫いあげ、それを着用した姿を写真に残しています。
このたびの展覧会では、藤田が描いた作品などから、布や衣服、衣装に対する画家の想いをよみときます。会場
秋田県立美術館 3Fギャラリー
観覧料
一般:310円(250円)/学生:210円(170円)
シニア(70歳以上):280円(250円)
高校生以下無料
※( )内は20名以上の団体料金。 ※身体障がい者手帳・療育手帳・精神障がい者保健福祉手帳(ミライロID可)を持参の方と付き添い1名は無料。
※秋田市立千秋美術館の観覧券(半券可)、「なかいち回遊割引チケット」をご提示の方は団体料金。 -
さらに詳しく「視線」で楽しむ美術
「美術」と「視線」。この2つの単語から何が思い浮かぶでしょうか。作品鑑賞、つまり作品を見るという行為や、語りかけるように私たちに眼差しを送ってくる作品、私たちの視線をさりげなく誘う(いざなう)構図上のテクニックなど、様々な例があるでしょう。
本展では、その美術と視線の関係に注目し、「視線」をキーワードとした5つのテーマを通して約50点の所蔵品の魅力をご紹介します。会場
秋田市立千秋美術館
観覧料
一般500円(400円)/大学生300円(240円)
高校生以下無料
※( )内は20人以上の団体、障がい者割引および秋田県立美術館相互割引料金
※くるりん周遊パスで観覧の場合、一般190円/大学90円 -
第7回十二支館宇宙フェスタ
in なかいち「午」展
年末に十二支の展覧会を行う意義は、来る新し年への準備と期待、無病息災や招福を願う古来の文化にあります。
十二支の風習は、もとは古代中国の天文学と暦に由来し、江戸時代中頃に年神を迎える風習と結びついて定着したと言われています。
十二支をテーマとしたこの展示会は、様々なジャンルの作家が、現代的視点に立って、それぞれの手法で表現しようとすることで、このような古くから伝わる日本の伝統文化や縁起物としての意味を、今までにない新鮮な感覚で再確認しご鑑賞していただけるようユニークなアート空間を提供しています。会場
にぎわい交流館 2階展示ホール
シンポジウム
2025年12月13日(土)13:30~15:50(入場無料)
テーマ 「民俗に潜むモノづくりの知恵」
講師 齊藤 壽胤氏(民族学者)
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さらに詳しくSAKEと発酵市in秋田市
県内約30蔵の地酒飲み比べ体験(※有料デジタルチケットでの事前予約制。)や、地ビール、発酵食をはじめとした地元グルメ販売などが行われる。秋田市にぎわい交流館AUを会場に、そのほか秋田市中心市街地周辺エリアで行われる連携イベントや同時開催イベントなど、魅力が盛りだくさん。
“秋田市ならではの“冬の秋田をおいしく楽しめる「SAKEと発酵市in秋田市」の開催はこの2日間だけ!会場
秋田市にぎわい交流館 2階展示ホールほか
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ミルハスこどもプレイルーム
家族で楽しめるゲームを用意いたしました。カローリング、スピード・ ラダーゲッター、羽根っこゲームを準備し指導員がわかりやすく教えてくれます。初めての方でも始めたらやみつきになるかも!!
あきた芸術劇場ミルハス地下1階・小ホールBでお待ちしております。会場
あきた芸術劇場ミルハス 小ホールB
入場料
無料
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公式SNSナヵナヵ市 WINTER MARKET
ハンドメイド雑貨やアクセサリー、飲食など気になるお店約65店舗が大集合!素敵な出会いがきっとある。会場
にぎわい交流館2階 展示ホール
